新登場!WinZip®21

ナンバーワン Zip ユーティリティで、
あらゆる場所のファイルを Zip 圧縮、保護、共有、そして管理。

  • 主要なファイル形式をすべて解凍
  • メールへの添付サイズを縮小するためファイルを
    Zip 圧縮
  • 高度な暗号化でファイルを保護
  • パソコン、ネットワーク、クラウドのファイルに
    アクセスして管理
  • Dropbox、Google Drive、OneDrive などに接続
無料体験版を試用する
OS Win 10 / 8 / 7 / Vista

システム要件

  • Windows 10
  • Windows 8
  • Windows 7
  • Windows Vista
  • Internet Explorer 8 以上が必要です
新機能!すべてのアカウントにアクセス
同じクラウドまたは IM サービスで、仕事用とプライベート用の異なるアカウントを使用している場合も、すべてを WinZip でまとめてアクセスできるようになりました。使用するアカウントに応じてログインとログアウトを繰り返す必要はもうありません。最大 16 個のアカウントを追加して、それぞれに固有の名前を付ければ、WinZip 21 でサポートされている多くのサービスに保存されているファイルに簡単にアクセスできます。
Pro および Enterprise 版のみ
新機能!連結アドレス帳
新しい連結アドレス帳を使用すると、どんな連絡先にも WinZip の内部メール機能から直接メールを送信したりファイルを共有したりできます。メールアカウント、ソーシャルメディアサービス、そしてローカルの連絡先ディレクトリから連絡先情報を追加しておけば、WinZip からいつでも必要な連絡先にアクセスできます。
新機能!個別 Zip ファイルを作成して共有を効率化
複数のファイルを含む大容量の Zip ファイルからたった 1 つのファイルだけが必要な場合も、WinZip 21 なら選択したファイルを個別の Zip ファイルに暗号化オプション付きで移動することが可能です。たとえば、クラウド内のファイルにスマートフォンからアクセスするときも、Zip ファイル全体をダウンロードせずに必要な Zip ファイルだけをダウンロードすることができます。
新機能!送信ファイルの指定機能
便利なこの機能を利用すると、すべてのファイルまたは選択したファイルのみを送信できます。Zip ファイルのコンテンツを確認または変更した後に [選択したファイルを送信する] をクリックして、個々のファイルまたは Zip ファイル全体のどちらを送信するかを選択します。
新機能!変換ファイルの共有
別形式で保存しなくてもファイルを共有できるため、ファイルが増えていくのを阻止することができます。これまでの WinZip では、PDF への変換やウォーターマークの追加などの変換オプションを使用する際、既存のファイルに上書きまたは変換ファイルを保存してから検索、共有し、削除する必要がありました。新しい WinZip では、変換ファイルをメールや IM、ソーシャルメディア、クリップボードで簡単に共有した後に一時ファイルが削除されるようになりました。
機能強化!WinZip メール
WinZip の内蔵メール機能が、Gmail および Outlook(Hotmail)用の IMAP に対応しました。また、Gmail の 2 段階認証プロセスにも対応しています。
どこでも共有
WinZip 21 を使用して、YouTube、Facebook、Twitter、そして LinkedIn に直接共有できます。また、主なクラウドサービスおよび Twitter IM、Office 365 グループ、Google Talk およびGoogle+ Hangouts、そして Jabber など一部のインスタントメッセージ サービスでも安全に共有できます。
スキャンして共有
WinZip の新機能 [スキャンして共有] で、写真や文書を共有可能な画像または PDF にすばやく変換することができます。WinZip で直接スキャンをしたら、そのまま WinZip で圧縮し、ローカルやネットワーク、またはクラウドサービスに保存します。または、メール、ソーシャルメディア、インスタントメッセージで共有。スキャンした情報を保護するには、暗号化も可能です。写真や文書、領収書などの共有がとても簡単。フラットベッド スキャナに対応で、原稿送り装置を使用せずに複数画像をスキャンして 1 つの PDF ファイルに保存することができます。
Pro および Enterprise 版のみ
撮影して共有
カメラから直接写真を取り込み WinZip で共有するので、写真の共有が大変効率的になります。
Pro および Enterprise 版のみ
手軽な共有機能
SmartShare を使えば、ファイルと共有先を選択するだけで簡単にファイルを共有できます。パソコンやクラウドサービス、または Zip ファイルからファイルを選択し、共有方法を IM、メール、ソーシャルメディアから指定すれば、あとは WinZip がすべて実行してくれます。自動リンクをクリップボードから選んで Skype メッセージなどのアプリで簡単に共有。WinZip Pro ユーザーは、ファイルビューアからソーシャルメディア サイトへ、クリックひとつでイメージを直接共有することが可能です。
業界をリードするクラウド サービスへの接続
WinZip では、ZipShare、Box、OneDrive、Dropbox、Google Drive、CloudMe、SugarSync、そして MediaFire に直接接続できるため、クラウド ファイルをすべてまとめて整理することができます。WinZip を使用することで、大容量ファイルを圧縮してクラウドに保存し、ファイルやリンクを取り出して共有できます。まずファイルを圧縮し暗号化することでファイルを保護し、ネットワーク上の貴重なストレージ容量を節約できます。
ZipShare
ZipShare ファイル共有サービスに直接アクセス。このパワフルな Web アプリにより、場所やデバイスに関係なく、大容量ファイルの共有が簡単に実行できます。WinZip 21 から直接 ZipShare アカウントにアクセス。クラウドアカウントに接続すると、メールを通じて圧縮ファイルを簡単に共有できます。好きなタイプのファイルを圧縮して、Facebook、Twitter、LinkedInなどと共有できます。ZipShare を使用して 500MB のファイルを送信、または最大5GB まで ZipShare Pro に移動することができます。
ワンクリックで大容量ファイルをメール送信
WinZip 21. では、対応するクラウドサービスを使用して、大容量のファイルやフォルダをメール送信することができます。ファイルは自動的にデフォルトのクラウドサービスにアップロードされ、リンク先が送信メールに記載されます。