新製品!WinZip®22

世界有数の圧縮ユーティリティで、素早く簡単にファイルを圧縮、保護、共有、管理。

  • 主要なファイル形式をすべて解凍
  • メールへの添付サイズを縮小するためファイルを 圧縮
  • 高度な暗号化でファイルを保護
  • パソコン、ネットワーク、クラウドのファイルにアクセスして管理
  • Dropbox、Google Drive、OneDrive などに接続
無料試用版
OS Win 10 / 8 / 7 / Vista

システム要件

  • Windows 10
  • Windows 8
  • Windows 7
  • Windows Vista
  • Internet Explorer 8 以上が必要です

新機能!Slack に対応
Enterprise ユーザーは、Slack エンタープライズ ソリューションで WinZip のファイル共有機能を利用することができます。Slack IM 経由でファイルや Zip ファイルを共有し、Slack の連絡先リストから連絡先を選択できるので、ワークフローをスリム化でき、不必要な手間を省略することができます。
Enterprise 版のみ。
すべてのアカウントにアクセス
同じクラウドまたは IM サービスで、仕事用とプライベート用の異なるアカウントを使用している場合も、すべてを WinZip でまとめてアクセスできるようになりました。使用するアカウントに応じてログインとログアウトを繰り返す必要はもうありません。最大 16 個のアカウントを追加して、それぞれに固有の名前を付ければ、WinZip 22 でサポートされている多くのサービスに保存されているファイルに簡単にアクセスできます。
Pro および Enterprise 版のみ
連結アドレス帳
新しい連結アドレス帳を使用すると、WinZip の内部メール機能から受信者を名前やメールアドレスで指定し、どんな連絡先にも直接メールを送信したりファイルを共有したりできます。メールアカウント、ソーシャルメディアサービス、そしてローカルの連絡先ディレクトリから連絡先情報を追加しておけば、WinZip からいつでも必要な連絡先にアクセスできます。
個別 Zip ファイルを作成して共有を効率化
複数のファイルを含む大容量の Zip ファイルからたった 1 つのファイルだけが必要な場合も、WinZip 22 なら選択したファイルを個別の Zip ファイルに暗号化オプション付きで移動することが可能です。たとえば、クラウド内のファイルにスマートフォンからアクセスするときも、Zip ファイル全体をダウンロードせずに必要な Zip ファイルだけをダウンロードすることができます。
ZipShare で共有したファイルを記録します
WinZip または ZipShare のどちらからファイルを共有していても、それを簡単に把握できます。さらに ZipShare や他のクラウドサービスを使い、共有ファイルを保存できます。ファイル領域の共有ファイル ダッシュボードで、WinZip から共有ファイルの閲覧や管理ができます。ZipShare で共有したファイルも含め、共有ファイルのリストを表示し、その中のファイルを開き閲覧し、再度共有したり削除したりできます。
送信ファイルの指定機能
便利なこの機能を利用すると、すべてのファイルまたは選択したファイルのみを送信できます。Zip ファイルのコンテンツを確認または変更した後に [選択したファイルを送信する] をクリックして、個々のファイルまたは Zip ファイル全体のどちらを送信するかを選択します。
変換ファイルの共有
別形式で保存しなくてもファイルを共有できるため、ファイルが増えていくのを阻止することができます。これまでの WinZip では、PDF への変換やウォーターマークの追加などの変換オプションを使用する際、既存のファイルに上書きまたは変換ファイルを保存してから検索、共有し、削除する必要がありました。新しい WinZip では、変換ファイルをメールや IM、ソーシャルメディア、クリップボードで簡単に共有した後に一時ファイルが削除されるようになりました。
クラウドからリンクを共有
ワンクリックで、クラウドサービスにあるファイルやフォルダへのリンクを簡単に共有できます。リンクをメールや IM、ソーシャルメディア、クリップボードで共有。
WinZip メール
WinZip の内蔵メール機能が、Gmail および Outlook(Hotmail)用の IMAP に対応しました。また、Gmail の 2 段階認証プロセスにも対応しています。
どこでも共有
WinZip 22 を使用して、YouTube、Facebook、Twitter、そして LinkedIn に直接共有できます。また、主なクラウドサービスおよび Twitter IM、Office 365 グループ、Google Talk およびGoogle+ Hangouts、そして Jabber など一部のインスタントメッセージ サービスでも安全に共有できます。
スキャンして共有
WinZip の新機能 [スキャンして共有] で、写真や文書を共有可能な画像または PDF にすばやく変換することができます。WinZip で直接スキャンをしたら、そのまま WinZip で圧縮し、ローカルやネットワーク、またはクラウドサービスに保存します。または、メール、ソーシャルメディア、インスタントメッセージで共有。スキャンした情報を保護するには、暗号化も可能です。写真や文書、領収書などの共有がとても簡単。フラットベッド スキャナに対応で、原稿送り装置を使用せずに複数画像をスキャンして 1 つの PDF ファイルに保存することができます。
Pro および Enterprise 版のみ
撮影して共有
カメラから直接写真を取り込み WinZip で共有するので、写真の共有が大変効率的になります。
Pro および Enterprise 版のみ
手軽な共有機能
SmartShare を使えば、ファイルと共有先を選択するだけで簡単にファイルを共有できます。コンピュータやクラウドサービス、または zip からファイルを選択し、共有方法をソーシャルメディア、IM、メールから指定してください。あとは WinZip がすべて実行してくれます。自動リンクをクリップボードから選んで Skype メッセージなどのアプリで簡単に共有。WinZip Pro ユーザーは、ファイルビューアからソーシャルメディア サイトへ、クリックひとつでイメージを直接共有することが可能です。
業界をリードするクラウド サービスへの接続
WinZip では、ZipShare、Box、OneDrive、Dropbox、Google Drive、CloudMe、SugarSync、そして MediaFire に直接接続できるため、クラウド ファイルをすべてまとめて整理することができます。WinZip を使用することで、大容量ファイルを圧縮してクラウドに保存し、ファイルやリンクを取り出して共有できます。まずファイルを圧縮し暗号化することでファイルを保護し、ネットワーク上の貴重なストレージ容量を節約できます。
ZipShare
ZipShare ファイル共有サービスに直接アクセス。このパワフルな Web アプリにより、場所やデバイスに関係なく、大容量ファイルの共有化が簡単に実行できます。WinZip 22 から直接 ZipShare アカウントにアクセス。クラウドアカウントに接続すると、メールを通じて圧縮ファイルを簡単に共有できます。好きなタイプのファイルを圧縮して、Facebook、Twitter、LinkedInなどと共有できます。ZipShare を使用して 500MB のファイルを送信、または最大5GB まで ZipShare Pro に移動することができます。
ワンクリックで大容量ファイルをメール送信
WinZip 22. では、対応するクラウドサービスを使用して、大容量のファイルやフォルダをメール送信することができます。ファイルは自動的にデフォルトのクラウドサービスにアップロードされ、リンク先が送信メールに記載されます。