新製品!WinZip®22

世界有数の圧縮ユーティリティで、素早く簡単にファイルを圧縮、保護、共有、管理。

  • 主要なファイル形式をすべて解凍
  • メールへの添付サイズを縮小するためファイルを 圧縮
  • 高度な暗号化でファイルを保護
  • パソコン、ネットワーク、クラウドのファイルにアクセスして管理
  • Dropbox、Google Drive、OneDrive などに接続
無料試用版
OS Win 10 / 8 / 7 / Vista

システム要件

  • Windows 10
  • Windows 8
  • Windows 7
  • Windows Vista
  • Internet Explorer 8 以上が必要です

新機能!画像形式の変換
画像ファイルのサイズを瞬時に小さくし、jpg から png など画像形式を変換します。Zip ファイルに追加するか、デスクトップに保存して、さまざまな用途に使えます。
新機能!Winzip Express でクリップボードにコピー
Winzip Express により、さまざまな方法でファイルを共有できます。クリップボードも使えます!ファイルのクラウドリンクをクリップボードにコピーし、他のアプリにペーストして共有できます。
新機能!アドレス帳オプション
Winzip のメーラーで、連絡先リストに追加することなく、1 度限りの相手にメッセージを送信できます。また新しいオプションが登場し、手動で入力した受信者を追加する必要がなくなりました。これは、就職活動や、たぶん 2 回目のやり取りはないと思われる相手にメッセージを送るような繰り返しの作業をする場合に便利です。
新機能!エンタープライズ リボン ボタンを非表示
WinZip のエンタープライズ バージョンでは、無効化された機能のボタンが表示されないため、クリックできなくなりました。使用できるものとできないもので混乱することがなくなり、不必要なサイクルや誤った管理チケットの発生を回避することができます。
Enterprise 版のみ。
新機能!UI 設定
主に圧縮機能を使いたいエンタープライズ ユーザーは、ファイルやアクション領域を非表示にし、リボンのみを表示する、クラシック インターフェイスを利用できます。これは初期設定で容易に設定でき、圧縮以外の機能を使う場合はその時点で設定の変更ができます。
Enterprise 版のみ。
機能強化!ファイルをもっと簡単に「移動」
新しい[移動]ボタンと[追加]ボタンで、Zip ファイルへのファイルの追加または移動がより明確になりました。
ファイル領域のタブ
ファイル領域タブにより、Windows エクスプローラーウィンドウを複数使うことなく、いくつものフォルダを同時に開き、閲覧し、管理できます。パソコン、ネットワーク、またはクラウドのフォルダを確認し、タブからタブへファイルをドラッグ&ドロップするだけで、コピーできます。
フォルダ ツリー
ファイルペインのフォルダーツリーオプションで、パソコン、ネットワーク、クラウドフォルダをまとめたレイアウト内を表示および移動でき、フォルダを素早く簡単に選ぶことができます。
ファイル領域をスワイプ
スワイプで簡単にファイル領域を拡大したり元に戻したりできます。
ネットワークの場所の追加
WinZip を開いたまま、別ドメインのネットワークの場所にアクセスすることが可能になりました。Windows のネットワークフォルダに利用可能なネットワークとしてリストされていなくても、アクセスできるネットワークのすべてを WinZip のファイル領域に追加できます。
画像の情報をプレビュー・ウィンドウで確認
WinZip 22 内で、画像について必要なすべての情報を見ることができます。プレビュー・ウィンドウに新しく設置されたイメージ情報ボタンをクリックすると、高さ、幅、ピクセル/インチ、ピクセル深度およびカラー、ファイルサイズなどがダイアログボックスに表示されます。
Pro および Enterprise 版のみ
どんな場所にあるファイルも圧縮
便利な [ファイルの場所] リストにより、パソコン、ネットワーク、Windows ホームグループ内のパソコン、および対応するクラウドサービス内のファイルにすばやくアクセスして選択し、圧縮できます。
強力なファイル管理
ファイル管理リボンを使用し、一般的なタスクをすばやく実行して時間を節約。パソコンやネットワーク、クラウドサービスに新規フォルダを簡単に作成。ファイルとフォルダを安全に削除。ファイルのコピー、移動、削除、複数ファイルの名前変更、そして簡単に復元可能。クラウドサービスに保存されたファイルを含むファイルの編集および更新。フォルダまたはネットワークの場所をドライブにマップしたり、パスやクラウドへのリンクをクリップボードにコピーしたりも可能。[ファイル管理] ボタンで、よく使用するファイルの管理機能にすばやくアクセス。
背景ツール
バックグラウンド ツールを利用してファイルを安全に保存または削除し、システムの空き容量を確保します。このツールは、古いファイルを圧縮、削除、またはクラウドへ移動したり、一時フォルダの未使用ファイルを削除または安全に消去したり、ゴミ箱内のファイルを削除、安全に消去、または復元できることを知らせてくれます。
プレビューア
圧縮フォルダやパソコン、ネットワーク、またはサムネイルに対応しているクラウドサービス内で、選択したファイルのサムネイルのプレビューが可能。サムネイルの拡大アイコンをクリックすると、新しいプレビューペインに画像を拡大表示。画像や文書の内容をプレビューし、画像の回転やサイズ変更、画像をパソコンの背景として保存、メールや IM、ソーシャル メディアなどでプレビュー済みファイルの共有が可能。タッチスクリーン対応で、プレビューアに表示されるファイルを指先ひとつでスクロール。
Pro および Enterprise 版のみ
PDF へのファイル変換
Microsoft Office ファイルを PDF に変換して Zip ファイルに追加し、ローカルまたはクラウドに保存できます。ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーションを誰とでも簡単に共有できます。読み取り専用の PDF を作成することで、安全性をさらに高めることもできます。
共有可能な画像の作成
高解像度の画像を Zip ファイルに追加する際、共有に適したサイズに直接変換できます。これにより、最高品質のオリジナルをキープしつつ、アルバム全体を簡単に共有できます。また、画像を縮小または拡大して、ローカルまたはクラウドに保存することも可能です。必要に応じ、写真にウォーターマークを追加できます。
ファイルとフォルダーのプレビュー
コンテンツを保存か決定する前に、Zip ファイルの内容を確認できます。高度な [解凍して試行] 機能では、Zip ファイル内の相互に関連するコンポーネント(HTML ページとそれに関連するグラフィックスなど)を一時的に確認できます。
タスクに合わせてインターフェイスを変更
WinZip のインターフェイスは簡単に変更でき、必要な機能を表示あるいは非表示にすることができます。WinZip 22 には、デフォルトで Zip 圧縮機能が表示されますが、ファイルを使った作業を行う場合にはファイル管理ペインに簡単に切り替えられます。WinZip の設定は、より見つけやすく、調整しやすくなりました。いままでの WinZip がいいですか?クリック 1 つで、おなじみのリボンがご使用になれます。